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【宿泊記】ヒルトン沖縄瀬底リゾート|車で行ける離島のホテル

【宿泊記】ヒルトン沖縄瀬底リゾート|車で行ける離島のホテル 泊まる

この記事は、沖縄本島北部の自然豊かな離島「瀬底島」にあるビーチリゾートホテル『ヒルトン沖縄瀬底リゾート』に、宿泊したときの客室の様子やホテル内施設を紹介しています。楽しみながら読んでみてくださいね♪

■ヒルトン沖縄瀬底リゾートを選んだ理由は?

ものぐさ妻が、沖縄本島にあるヒルトンホテルの中で、一番気に入っているヒルトン瀬底リゾートに宿泊して、誕生日のお祝いをするために選びました。

時期的にシーズンオフで、いつもより安く泊まれたことは内緒にしています(笑)

ヒルトン沖縄瀬底リゾートはこんなホテル
  • 車で行ける離島にあるリゾートホテル
  • 美しい海とビーチ、豊かな自然に囲まれ、ゆったりとした時間を過ごせる
  • 屋内外プール、フィットネスセンター、スパ、レストランなど充実した施設
  • 家族や子どもも体験できる豊富なアクティビティを用意している
  • 沖縄美ら海水族館や今帰仁城、古宇利島などの北部観光エリアへアクセス良好

⇒ 沖縄本島の5つのヒルトンホテル比較記事はこちら

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ヒルトン沖縄瀬底リゾートの予約と宿泊プラン

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの予約と宿泊プラン

■予約の方法

ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパンの公式ページから予約しました。

⇒ ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン公式ページ

↓コチラからも予約できます↓

■予約したプラン

HPCJ会員限定割引プラン(宿泊のみ)

部屋タイプゲストルーム ツインベッド
階層2階〜6階
広さ36m2
ベッドサイズ135cm×203cm
キャンセルポリシー前日まで無料
価格帯(税・サ込み)10,000円〜20,000円/室
ヒルトン沖縄瀬底リゾートの客室は何種類?

大きく分けて4種類あり、それぞれに2タイプあります。

(1)ゲストルーム

客室タイプ広さ階層定員ベッド
ゲストルーム36m22階〜6階3人キング or ツイン
アクセシブルルーム48m23階2人キングベッド

(2)デラックスルーム

客室タイプ広さ階層定員ベッド
オーシャンビュー36m27階、8階3人キング or ツイン
テラス付き36m21階3人キング or ツイン

(3)エグゼクティブルーム

客室タイプ広さ階層定員ベッド
オーシャンビュー36m29階3人キング or ツイン
テラス、アウトドアバス付き36m22階3人キング or ツイン

(4)スイートルーム

客室タイプ広さ階層定員ベッド
デラックススイート70m22階〜8階3人キングベッド
テラス、アウトドアバス付き106m29階5人キングベッド

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ヒルトン沖縄瀬底リゾートの外観とメインエントランスを紹介

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの外観

■メインエントランス側からの外観

ヒルトン沖縄瀬底リゾートは、2020年夏に日本初のヒルトンビーチリゾートホテルとして開業。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの瀬底ビーチ側からの外観

■瀬底ビーチ側からの外観

地上9階建ての建物は、まだ新しく、明るい雰囲気。

初めて見たときに思ったのは、
「綺麗で清潔そう」でした。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの車寄せ

■車寄せ

車寄せは2階にありました。

送迎用のトゥクトゥクとシャトルバスも停車していました。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのメインエントランス
撮影:2023年3月

■メインエントランス

メインエントランスは車寄せのそばでした。

ものぐさ妻と荷物を降ろすと、スタッフが出てきて駐車場の場所を教えてくれました。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのバス停
撮影:2022年3月

■バス停

メインエントランスの近くにありました。

沖縄本島北部の観光に便利そうです。

ただ、那覇方面に行き来するバスはありませんでした(直通バスを除く)。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの駐車場

■駐車場

駐車場からは、テクテクとエントランスに向かいました。

遠くはありませんが、雨の日などは近くもないと感じるかも。

そんなときは、トゥクトゥクで送迎してくれるのでしょうか?

気になるので、今度宿泊したら、聞いてみようと思います。

◇駐車場について

[料金]宿泊者は無料

[収容台数]220台

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ヒルトン沖縄瀬底リゾートのエントランスホールを紹介

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのエントランスホールを紹介

■屋内からみたメインエントランス

二重扉のメインエントランス。

割りと小ぢんまりな感じがしました。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのウェルカムドリンク

■ウェルカムドリンク

エントランスを入ると、

正面に見えたのは、

本部町産のシークワーサージュース。

すぐに飲んだのは言うまでもありませんね。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの2階ウッドデッキスペース

■ウッドデッキテラス

ロビーからは、

扉を開けて外に出ることができました。

そこは、

屋根付きのウッドデッキテラス。

座布団が置かれて、

いつ行っても居心地良さそう♪

読書や黄昏タイム、

土曜日の花火見物にも良さげですね!

ものぐさ夫婦は、

朝食後のコーヒータイムにお邪魔しました。

座ったのは、

ソファの方ですけど(笑)

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのフロントデスク

■フロントデスク

明るく綺麗で雰囲気のいいフロントデスクは24時間対応。

受付では、丁寧に対応してもらえました。

おかげで、チェックアウトを12:00まで延長し、

朝食の時間を予約することができました。

◇チェックインとチェックアウトの時間

[チェックイン]15:00から

[チェックアウト]11:00まで

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ヒルトン沖縄瀬底リゾートの客室を紹介

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの客室を紹介

■宿泊した部屋<1908号室>

予約した部屋より、2ランクもいい部屋に☆

アップグレードに感謝です♪(喜)

【客室情報】エグゼクティブ オーシャンビュー ツインルーム

[フロア]9階
[客室の広さ]36m2
[ベッドタイプ(大きさ)]ツインベッド(135cm×203cm)
[ネット環境]Wi-Fi有り(ヒルトン・オナーズ会員は無料 ※年会費・入会金不要)
[バス・トイレ]分離式

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのルームキー
撮影:2022年12月

■ルームキー

エレベーターや部屋に入るときに利用するルームキー。

沖縄のヒルトンで、木製ルームキーを使用しているのは、瀬底だけだそうです(2023年1月)。←現在は他のヒルトンでも木製ルームキーを使用していました。

入口

客室の入口

■入口

日が差し込んで、

明るく綺麗な入口。

そして、

周りに物がなくスッキリして見えました。

ワードローブ(クローゼット)

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの扉の付いたワードローブ

■扉の付いたワードローブ(クローゼット)

扉付きのワードローブ内の備品など

・ハンガー
・アイロンと台
・スリッパ
・靴べらとシューポリッシャー
・ヒルトンオリジナルジュートバッグなど

■ハンガーラックと引き出し付きバゲージラックのあるワードローブ

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのワードローブ(下の引き出し)

ハンガーラックと引き出し付きバゲージラックのあるワードローブ内の備品など

引き出し(上)
・セーフティボックス
・バスローブ

引き出し(下)
・バスローブ
・ルームウェア

ルームウェアについて

2022年12月までは、模様の入った浴衣風(下の写真)でした。

今回は、一般的な白一色の2ピース。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの浴衣風ルームウェア
撮影:2023年3月

■以前の浴衣風ルームウェア

見るなり着て踊りだし、喜ぶものぐさ妻。
楽しそうではある。しかし、
やめてくれ〜!←ネムスの心の声

ベッドスペース(ハリウッドツイン)

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのベッドスペース

■ベッドスペース(ハリウッドツイン)

ハリウッドツインに配置されたベッド。

デュベスタイルのメイキングは、

いつも、シーツがピシッ!と、

していて気持ちイイ♪

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのベッド脇のテーブル

インテリアにこだわりを感じる、

ベッドの両サイドに置かれた箱のような小さいテーブル。

スタンドもないので、広く使えて良いです☆

ベッドボードの照明コントロールは、

USBポートとアウトレット(コンセント)も付いてて、

スマホやタブレットの充電も快適♪

ツインルームのベッドタイプについて

一般的なツインルームとハリウッドツインの2種類あるようです。

2023年3月は、一般的なツインルーム(下の写真)でした。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのツインルーム(ベッドスタイル)
撮影:2022年3月

■一般的なツインベッドの部屋

ベッドの間のテーブルを共用。

ネムスがテーブルに置きたい物
・スマホ
・iPad
・メガネなど、たくさん

テーブルを独り占めできる
ハリウッドツインは、ありがたいです。

リビングスペース

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのリビングスペース

リビングスペースは、

贅沢なほどの広さではありませんでした。

でも、部屋でくつろぐには十分なスペースでした。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのリビングスペース(テレビ)

■テレビ

シャープ(SHARP)製の50インチ液晶テレビ。

いつも見ているのは32インチ。

十分でかい!

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのリビングスペース(キャビンの上)

■キャビネット

青い箱は、

フロントデスクで貰ったウェルカムギフト。

箱を開けると、

フィナンシェが入っていました。

キャビネットの上にあった備品など

・ボトルウォーター2本
・ティーカップ2組
・ネスプレッソコーヒーメーカーとカプセル(黒い箱)

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのリビングスペース(コーヒーカップ)

ティーカップは「ノリタケ」。

いろんな所で、非日常が味わえました♪

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのリビングスペース(キャビネット上段の引き出し)

キャビネット(上段)の引き出し内の備品など

・マグカップ
・ティーセット
・スプーンとグラス

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのリビングスペース(キャビネット中段の引き出し)

キャビネット(中段)の引き出し内の備品など

・ワイングラス
・コップ

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのリビングスペース(キャビネスト下段引き出し)

キャビネット(下段)の引き出し内の備品など

・電気ケトル
・アイスペール

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのリビングスペース(キャビネットの中の冷蔵庫)

中は空っぽで寂しいので、

スーパーで買ってきたビールを入れました。

キャビネット(右側)の扉内の備品

・冷蔵庫

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのリビングスペース(デスクの上)
撮影:2022年12月

■カウンターデスク

アウトレット(コンセント)とUSB端子付き。

カウンターデスクの上の備品など

・電話機
・時計(USBポート2個付き)
・ティッシュペーパー
・ボールペンとメモ用紙
・パンフレットなど

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのリビングスペース(テーブル)

■ティーテーブルとイス

イスはカウンターデスク兼用で使用しました。

黒で統一されたインテリアが映えますね。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのバルコニー(9階)

■バルコニー

晴れた日は眺めが凄く良くて、

何度も景色を見に出ていました(笑)

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの眺望(昼間)

昼間の眺望

遠方に見える平らな島は、

毎年8万人が訪れる人気のスポット、

「水納島(みんなじま)」。

渡久地港から高速船で約15分。

気軽に行けそうなので、

一度は行ってみたくなりました。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの眺望(夜間)

夜間の眺望

ライトアップされて、

ピカピカ綺麗でした。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの眺望(花火)

宿泊したのは土曜日。

天気もよく、

敷地内からの打ち上げ花火を見ることができました。

水回り(バスルーム)

水回り(バスルーム)

バス、トイレ、パウダールームは独立式。

とても使いやすく感じました。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのバスルーム

■バスルーム

良かったのは洗い場があること!

バスタブも大きく、ゆったりとお湯に浸れました♪

窓はスクリーンを下ろすと、仕切ることができました。

■パウダールーム

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのパウダールーム(シンクの上)

シンクの上の袋に入っているのはヘアードライヤー。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのバスルーム(ドライヤー)
撮影:2022年12月

ドライヤーはPanasonic(パナソニック)製。

客室のドライヤーは普通。

でも、ある場所のドライヤーは違いました!

パウダールームの備品など

3種類のタオル
・ハンドタオル
・フェイスタオル
・バスタオル

シンクの上
・鏡
・ドライヤー
・ティッシュペーパー

シンクの下
・体重計
・ゴミ箱

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのバスアメニティ

■バスアメニティ

Crabtree & Evelyn(クラブツリー&イヴリン)のアメニティ。
※レザーとハブラシは除く

バスアメニティ

・シャンプー、コンディショナー、ボディウォッシュ(バスルーム)
・ボディローション
・ソーイングセット
・シャワーキャップ
・くし
・ネイルケア
・コットンセット
・レザー
・ハブラシ

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのトイレ

■トイレ

便利だったのは、

終わったら勝手に流してくれたこと。

でも、これに慣れると帰ってからが怖いかも(笑)

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのパブリックスペースを紹介

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのエレベーターホール(9階)

■エレベーターホール

エレベーターは3基。

朝食やチェックアウトの時間帯も、

待つことなく移動できました。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの廊下

■廊下

やはり明るくて綺麗な感じ。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの製氷機と自動販売機
撮影:2022年12月

■製氷機と自動販売機(各フロアに設置)

自動販売機は、

ペットボトルの「いろはす」が130円。

そして、アルコールはありませんでした。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの売店
撮影:2022年12月

■売店(2階)

お土産などを販売していました。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの売店(ドリンク)
撮影:2022年12月

ドリンクコーナーは、アルコール類も置いていました。

お高いので、ネムスはスーパーで買って持ち込みました!

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのパブリックスペース(スパなど)
撮影:2022年3月

別棟になっていた施設(1階)
・フィットネスセンター
・コインランドリー
・スパ

エレベーターで1階に向かい、

右方向の出口から向かいました。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのフィットネスセンター建物

■フィットネスセンター

中に入るのに必要なのはルームキー。

入口ドア横のセンサーに、

かざして解錠してドアを開けました。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのフィットネスセンター
撮影:2022年12月

ランニングマシンを何回か利用しました。

他の利用者と一緒になることは、

一度もありませんでした。

毎回の貸切状態。

贅沢に使わせてもらって満足しています。

器具の他にあったもの
・トイレ
・ロッカー
・冷水機
・シンク

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのコインランドリー
撮影:2022年12月

■コインランドリー

利用していないので、写真は外観のみです。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのガーデンプール入口

■屋外ガーデンプール【夏季限定】

場所は1階屋外。

写真の出入口から向かいました。

営業期間外でしたので見るだけでしたけど。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの屋外ガーデンプール

利用できるのは、宿泊者のみ。

料金は無料。

貸切専用カバナ席(屋根付きスペシャルシート)は有料。

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの屋外ガーデンプール(夜)
撮影:2022年12月

夜の様子がこちら。

プールやってる季節に宿泊してみたくなりますね!

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの屋内プール

■屋内プール(1階)

年間を通して28℃の水温に保たれたジャグジー付き温水プール。

プールの横に温水シャワーもありました。

ジャグジーは、面白かったので、

滞在中に何度も利用しました♪

屋内プールについて

[利用]宿泊者のみ
[料金]無料

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの屋内プール更衣室のドライヤー

ある場所とは屋内プールの更衣室。

このスタイリッシュなドライヤー。

過度な熱ダメージを防いでツヤ髪へしてくれる、

という、ダイソンのドライヤーでした!

なんか乾くの早かった気がしました☆

ダイソンのヘアドライヤーの詳しい情報をdyson楽天市場店でCheckする

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのレストラン&バーを紹介

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのレストラン&バーを紹介

All Day Dining AMAHAJI|オールデイダイニング「アマハジ」

店舗情報

店名オールデイダイニング「アマハジ 」
場所1F
定休日無休
参考料金【朝食】フルビュッフェ
大人/3,600円 6〜11才/2,170円 0〜5才/無料
席数236席(店内 186席、テラス 50席)

↓↓朝食の様子はこちらからどうぞ↓↓

SeMare Italian Restaurant|イタリアンレストラン「セマーレ」

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのレストラン「セマーレ」
撮影:2022年3月

イタリアンレストラン「セマーレ」は右奥のオレンジ色の椅子が並んでいるスペース。

店舗情報

店名イタリアンレストラン「セマーレ」
場所2F
ランチ11:30 am – 2:30pm(ラストオーダー 2:00 pm)
※土・日・祝日のみ営業
ディナー コース
     アラカルト
5:00 pm – 9:30 pm (ラストオーダー 8:00 pm)
5:00 pm – 9:30 pm (ラストオーダー 8:30 pm)
※月から木のみの提供
席数110席
店内/86席(ホール 64席、個室大 16席、個室小 6席)
テラス/24席

Sisuco Grill Steak & Seafood(Beachfront)|ステーキ&シーフード「シスクグリル」

店舗情報

店名ステーキ&シーフード「シスクグリル」
場所ビーチ手前
営業時間5:00 pm – 9:30 pm
(ラストオーダー 8:30 pm)
<1/4以降>
5:00 pm – 22:00 pm
(ラストオーダー コース 9:00 pm / アラカルト 9:30 pm)
定休日水・木曜日
席数114席
店内/98席(ホール 90席、個室 8席)
テラス/16席

Hanari Lobby Lounge & Bar|ロビーラウンジ&バー「ハナリ」

ヒルトン沖縄瀬底リゾートのロビーラウンジ&バー「ハナリ」
店名ロビーラウンジ&バー「ハナリ」
場所2F
ティータイム2:30 pm – 5:00pm(ラストオーダー 4:30 pm)
※土・日・祝日のみ営業
バータイム5:30 pm – 10:00 pm (ラストオーダー 9:30 pm)
席数14席(カウンター 10席、ハイテーブル 4席)

エグゼクティブラウンジ

エグゼクティブラウンジ

とんがり帽子のような伊江島と、

東シナ海へ沈む夕日を、

お酒を飲みながら楽しむ。

至福のひとときを味わえました。

エグゼクティブラウンジについて

[場所]9階
[入場]エグゼクティブフロア及びスイートルームの宿泊者、ダイヤモンドメンバー

↓↓エグゼクティブラウンジの詳しい記事↓↓

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの周辺情報

ヒルトン沖縄瀬底リゾートの周辺情報

【瀬底ビーチ】

ヒルトン沖縄瀬底リゾートから徒歩2分。
(瀬底ビーチサイト http://www.sesokobeach.jp

透き通った水の綺麗さに感動!
県内屈指の透明度を誇る長さ800mもある天然ビーチ。

【お買物】

ホテル内や徒歩圏内にスーパーマーケットやコンビニエンスストアはありません。
レストランやラウンジの他にも、食事やアルコールを楽しみたい方は、瀬底島に渡る前に買い物をしておくのが良いと思います。

瀬底大橋に近いスーパーはイオン系列の「ザ・ビッグエクスプレスもとぶ店」が便利です。
ガソリンスタンドの「ENEOS」や100均ショップの「ダイソー」、ドラッグストアの「ドラッグイレブン」が同じ敷地内にあるので、急に必要になっても大体の物は揃いそうです。

↓↓沖縄本島北部旅行の記事はこちら↓↓

おわりに

誕生日のお祝いと言いましても、特に何かをしたわけはありません。

それでも、ものぐさ妻は、家事から開放され、ジャグジー付きの屋内プールやエグゼクティブラウンジなど非日常の贅沢な時間を味わっていたようでした。

また、エグゼクティブルームには、ヒルトンオリジナルジュートバッグ(上の写真)がありまして、とても気に入り喜んでいました。

今回のイベントに、ヒルトン沖縄瀬底リゾートを選んで正解でした。

後から気付いたのですが、実はホテルに多彩なアクティビティが用意されていました。
次回、宿泊したときは、カンカラ三線作りにチャレンジしてみたいと思っています。

まとめ

○沖縄本島北部の車で行ける離島「瀬底島」にあるビーチリゾートホテル
○目の前は沖縄本島でも希少な美しさを誇る白砂の瀬底ビーチ
○全客室のバス、トイレ、パウダールームは独立式
○宿泊者は駐車場無料
○オーシャンビューの客室からの眺望は、海のグラデーションや美しいサンセットを味わえる
○毎週土曜日は、部屋から見ることの出来る迫力満点の打ち上げ花火がある
○マリンスポーツやヨガやトレッキング、文化体験など多彩なアクティビティが楽しめる

基本情報

施設名ヒルトン沖縄瀬底リゾート
住所〒905-0227 沖縄県国頭郡本部町瀬底5750
TEL0980-47-6300
アクセス那覇空港から車で約90分
チェックイン15:00〜
チェックアウト11:00
規模地上9階建て
総部屋数298室
駐車場有り(収容台数220台、宿泊のお客様は無料
料飲施設有り(レストラン3つ、バー1つ)
プール有り(屋内、屋外)
フィットネスジム有り
コインランドリー有り
バルコニー有り ※部屋によりテラスの場合もあり
エグゼクティブラウンジ有り
公式ページhttps://sesoko.hiltonjapan.co.jp/

↓ヒルトンホテルの記事↓

ヒルトン沖縄瀬底リゾート
宿泊記 ⇒朝食体験記

ヒルトン沖縄北谷リゾート
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ヒルトン沖縄宮古島リゾート
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ダブルツリーbyヒルトン北谷リゾート
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ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城
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ダブルツリーbyヒルトン那覇
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ヒルトン福岡シーホーク
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沖縄本島の5つのヒルトンを比較

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